平安時代に創建された歴史深い神社です
武蔵小杉駅から徒歩8分にある神社です。
今から1200年ほど前の平安時代の初め大同4年(809年)6/14日に創建されました。
「大己貴神」、またの御名を「大国主神」、人々には「大黒様」として広く親しまれ、医薬の神、農業・商工業・漁業の守護神、縁結び・福の神として信仰されているそうです。
日枝神社」の神使は、なんと「神猿(まさる)」とよばれる“おサルさん”。社殿には狛犬ならぬ“狛猿”も鎮座しているんです
地元で親しまれている神社で、七五三参りで利用する人多いです。社殿の隣に待合室のような場所があり、そこに大きな荷物を置けるので利用する人には重宝されているようです。
赤い鳥居が目印です。境内社の稲荷神社・大鷲神社もあります。
※上記記事は中原区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。
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